英語が「続く人」になる。
意志ではなく“仕組み”で続ける。中学英語からでも、日常と仕事で「話せる」に近づく、大人のためのコーチング。
LINEでまずは気軽にチャット相談 / 押し売りはしません
DO YOU KNOW THE FEELING?
新しい教材やアプリを買うと、その瞬間だけ満足してしまう。
やる気があった数日で止まり、気づけばまた振り出しに戻っている。
続かないのは「自分の意志が弱いから」だと、どこかで思っている。
本格的なコーチングは高そうで、最初の一歩が踏み出せない。
続かないのは、
必要なのは、根性でも新しい教材でもなく——
毎日を無理なく積み上げる「仕組み(習慣化)」と、
迷わないための「伴走」です。
FOR YOU
ひとつでも当てはまるなら、Hightouch English はきっと力になれます。「教える」よりも「続けさせる」に振り切った、大人のための伴走型コーチング。過去に挫折した経験こそ、私たちがいちばん向き合いたいテーマです。
英語を続けるきっかけが、ずっと欲しかった
教材やアプリを買っては満足し、いつの間にか止まっている。今度こそ「続く形」で英語を習慣にしたい方へ。
自分の継続力に、正直あまり自信がない
意志の強さに頼るのはもう限界。毎日の報告をコーチに「見てもらう」ことで、続く力に変えたい方へ。
高額なコーチングは、手が届かないと感じている
数十万円の短期集中は難しい。でも独学だと続かない——その「あいだ」をずっと探していた方へ。
中学英語からでも、話せるようになりたい
難しい試験のためではなく、日常や仕事で実際に「使える・話せる」英語を身につけたい方へ。
THE REAL REASON
第二言語習得研究(SLA)でも、語学の上達を分けるのは才能ではなく「正しいやり方 × 十分な学習量」だと言われます。英語を使えるレベルにするには一定の学習時間が必要——ところが、日本の学校教育で確保できる授業時間は、その目安に遠く届いていません。
習得に必要とされる目安
約2,200時間
米国FSI(国務省 外国語研修所)のデータより
学校の英語授業(中学+高校)
約850時間
文科省 学習指導要領の標準授業時数より
足りていない時間
約1,350時間
卒業後に自分で積み上げるしかない差
しかも、この学習時間の大半を占めるのは、授業やレッスンではなく“自分ひとりの学習(自学自習)”。英語コーチングで伸びる人ほど、この自学自習をやり切っています。つまり、話せるようになるかどうかを分けるのは、卒業後にこの約1,350時間を“どう続けて積み上げるか”。一度にまとめてではなく、毎日少しずつ——だからこそ、英語を「習慣」にすることと、それを支える伴走が、遠回りに見えていちばんの近道です。
出典:必要時間=米国国務省 外国語研修所(FSI)が示す言語習得時間の目安(英語話者が難易度の高い言語を職務で使えるレベルにするのに約2,200時間)。英語習得に必要な学習量の目安として広く参照される数値です。/ 学校の授業時間=文部科学省「学習指導要領」の標準授業時数に基づく概算(中学校 外国語 約350時間+高等学校 外国語 約496時間)。履修科目やコースにより変動します。
FEATURES
卒業後に足りない約1,350時間——これを一気に埋めることはできません。この4つの特徴で、毎日少しずつ“続けて積み上げる”ことを可能にし、そのギャップを現実的に埋めていきます。
習慣化やモチベーションについて一般に知られる学習科学の考え方(行動のきっかけ・能力・動機づけ)をもとに、あなた専用の習慣化ロードマップを設計します。
経験を積んだコーチが、あなたの毎日の継続に寄り添います。やり取りはすべてLINEで完結。忙しい社会人でも、すきま時間に自分のペースで続けられます。
試験のスコアではなく、日常や仕事で実際に使える会話にフォーカス。難しい単語より、まず口から出る英語を増やしていきます。
「教える」機能を絞り、習慣と伴走に集中。だからこそ、短期集中の高額プログラムよりも始めやすい形を目指しています。
METHOD
英語は、才能ではなく習慣で決まります。あなたが「続かなかった原因」を特定し、生活に合う習慣を設計。毎日の報告とフィードバックで、「続ける」を仕組みに変えていきます。
なぜ続かなかったか。あなた固有のつまずきをコーチと一緒に洗い出します。
1日どれくらい・いつ学べるかを特定し、生活に無理なく組み込みます。
あなた専用の習慣化ロードマップと、今週の学習計画を設計します。
完璧を目指さず最小の一歩から。教材はあなたに合わせてフルカスタマイズ。
毎日の学習報告にコーチが返信。「見てもらえる」が続ける力に変わります。
COMPARISON
※一般的な選択肢との考え方の違いを整理したものです。

◎ 特に力を入れている / ○ 一般的に対応 / △ サービスにより異なる。月額は一般的な相場の目安であり、特定の他社を指すものではありません(高額型=短期集中コーチングは3ヶ月50〜60万円が相場)。
SERVICE & PRICE
専属コーチが、毎週の面談と毎日のやり取りであなたの継続に伴走します。教材はあなたの状況に合わせてフルカスタマイズ。「続ける」に必要なものだけを、続けやすい価格で。
毎週、担当コーチとオンラインで面談します(4週目以降の頻度はプランにより異なります)。目標の明確化から、今週の学習計画まで。
毎日の学習をコーチに報告し、課題を提出。「記録する」「見てもらえる」という心地よいプレッシャーが、習慣化を後押しします。
画一的なカリキュラムは使いません。あなたのレベル・目標・生活に合わせて、教材と学習内容をひとりずつ組み立てます。
先着20名のうち 残り 4 名
キャンペーン後は ¥39,800 / 月 での提供となります。
LINEで友だち追加 / 相談だけでもOK・押し売りはしません
※キャンペーン価格は先着20名様限定です。プランの詳細・セッション頻度・お支払い方法は、チャット相談時に個別にご案内します。
HOW IT WORKS
ボタンからLINEに登録。ここから会話が始まります。
LINEのチャットで、今の悩みとゴールを気軽にお話しください。通話は不要です。
あなたに合う続け方とプランをご提案。納得いただけたら次へ。
習慣化ロードマップに沿って、無理のない一歩からスタート。
毎日の小さな一歩から節目まで、コーチが続く仕組みで寄り添います。
ひとりで抱え込まない。専属のコーチが、あなたのペースにそっと寄り添います。
MESSAGE
私自身、英語の勉強を何度も途中でやめてきました。教材を買っては満足し、続かない自分を責める——その繰り返しでした。
でも、続かなかったのは意志のせいではありませんでした。足りなかったのは、毎日を無理なく積み上げる仕組みと、隣で見てくれる存在だったのだと思います。
だから Hightouch English は、教えることより「続けること」に向き合います。毎日の「続ける」に人が寄り添い、節目まで伴走する。大人のやり直しに、もう一度きっかけを。
Coach, Hightouch English
あなたを、ひとりにしない。続けるための"体制"で支えます。
Habit
Roadmap
FAQ
はい。中学英語からのやり直しを想定しています。むしろ「これまで何度も挫折してきた」という方こそ対象です。いきなり難しい教材には進まず、まず“続く習慣”をつくるところから。今のレベルに合わせて、無理のない一歩から始めます。
毎週のオンライン面談と、毎日のLINEでのやり取りが中心です。面談では目標の明確化や今週の計画を、日々のやり取りではあなたの学習報告に返信し、つまずきに一緒に向き合います。「実行責任を高める伴走者」だとお考えください。
やり取りはすべてLINEで完結します。決まった時間に予定を合わせる必要がなく、通勤中や寝る前などのすきま時間で進められる設計です。1日5分の小さな一歩からでも大丈夫です。
はい。画一的なカリキュラムではなく、あなたのレベル・目標・生活に合わせて教材と学習内容をフルカスタマイズします。「何を・どれだけ・いつやるか」を、コーチと一緒に組み立てます。
月額 ¥19,800(税込)です。先着20名限定のキャンペーン価格で、キャンペーン後は ¥39,800 での提供となります。セッション頻度などプランの詳細は、チャット相談で個別にご案内します。
「教える」機能を絞り、“習慣化と伴走”に集中しているからです。短期集中で追い込む高額プログラムとは違い、月額で無理なく、生活の一部として続けることを目指します。だから始めやすく、やめる理由が生まれにくい設計です。
私たちが力を入れているのは、日常や仕事で「話せる・使える」英語です。試験スコアを主目的とする場合は、相談時に率直にお伝えします。もちろん、試験に向けた学習習慣づくりの伴走は可能です。
ご安心ください。もし「合わない」と感じられた場合は、遠慮なくお申し出ください。相性は継続の大切な要素だと考えています。まずは気軽なチャット相談で、雰囲気を確かめていただくのがおすすめです。
月額制なので、続けるかどうかは毎月あなたが決められます。解約・休止の条件は、ご契約前に明確にお伝えします(特定商取引法に基づく表記もあわせてご確認ください)。
THE WORLD OPENS UP
単語が完璧じゃなくても、伝わる瞬間がある。その積み重ねが、行きたい場所へ、なりたい自分へと連れていってくれます。